優すぐるの夢日記

夢日記を書いていきます。

チーズとベーコンのパン

これは11月26日(金)の夢である。


また亡くなったおばあちゃんが出てきた。


生前、着ていたちゃんちゃんこを着ていた。


何か喋っているけれど聞き取れなかった。


いつの間にか、自分は台所にいた。



目の前にチーズとベーコンが
挟まったパンがあった。



おいしそう。


おばあちゃんが


「それ、食べていいよ。」と言う。



そして、目が覚めた。


母に夢の話をすると、

 
「そのパン、おばあちゃんが好きでよく買ってきたじゃん。」


そうだったっけな。

撃たれた夢

これは11月24日(水)の夢である。


仕事からの帰り道。

19時くらいの暗さ。


突然

ブォンブォンと不気味な音が聞こえた。

どこから聞こえるのか分からない。

立ち止まる自分。


後ろを振り返ると
ビルの高さ程のロボットと目が合う。


近くの商業施設に逃げ込む。
でかいから入ってこれないだろう。


すると、ロボットは小型に変身した。


エレベーターが開いてる。
急げ、間に合ってくれ。


閉まるボタンを押す。
小型になったロボットが近づいてくる。


ギリギリで閉まった。


ホラーゲームみたい…。


なぜか屋上に案内される。
知らない男性が立っている。


パンと音がなり、
自分は撃たれたんだとわかった。
胸辺りがめちゃくちゃ痛い

気を失った。


目が覚めると、また同じ男性が立ってる。


「お前、生きてたのか」
とびっくりしてる。


またパンと数回銃声がなる。


なぜか弾丸がスローモーションにみえて
避けられた。


男性 なぜだみたいな顔して
あたふたしてる。


弾がきれて、男性倒れる。


階段が現れる。


降りる。


そして、現実で目が覚める。

妖怪と鬼ごっこした夢 後編

これは11月23日(火)の夢である。

この話は前編があるので
見てない方は見たほうがよいです。



三度寝しました。

また妖怪と鬼ごっこ

おっと、今回はなんか違うぞ。


びわの箱が落ちている。


おいしそうなびわ
6パックくらい入っている。


誰かに渡しに行かなきゃと思った。
何でそう思ったのか分からないけど。


少し先に、小さいおじさんが立っている。
とりあえず、そのおじさんにびわを渡した。


おじさんは笑顔で受け取り、
追いかけてくる妖怪たちを止めた。
かっこいい。


いつの間にか、自分の家にいた。

女の子が「早く逃げて!」と言う。

なぜか脳内にトマトの潰れる映像が流れる。


とりあえず、玄関に行き
外に出よう!


玄関、開かないパターンか?
と思ったが普通に開いた。


めっちゃ暗い。
後ろから何か追いかけてくるような
気がしたけれど裸足で走った。


そして現実で目が覚める。
四度寝はもうしない。


逃げ切れて良かった。



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妖怪と鬼ごっこした夢 前編

11月23日(火)の夢である。


なぜか旅館にいた。

大広間でぐうぐう寝ていたのだが、


突然、小柄な少年(髪が紫)が


「扉が!まずい!」と言っている。


飛び起きる自分。


扉とはなんぞや。


少年の方を見ると
重そうなガラスの扉があり、
見たことない化け物がこちらを覗いている。


入ってこないように、一緒に扉を抑える。


諦めたのか、化け物たちは去っていった。





目が覚めると、

ニワトリみたいな妖怪や、顔だけの妖怪…
その他 色んな妖怪に取り囲まれていた。


逃げる自分。
追ってくる妖怪達。


逃げても逃げられず
捕まる。



そして、現実で目が覚める。


夢か〜安心安心。


二度寝する。
(過眠の病気の為、くそ眠い)


また同じ妖怪と鬼ごっこである。
逃げられず捕まる。



現実で目が覚める。



同じ夢を見ることなんてないので
やばいと思った。



続きます。

亡くなった祖母の夢

これは11月22日(月)の夢である。


急に家の中。

自分はこたつの中に入っている。


こたつ布団、柄と色 全然違う。
(うちはねこ柄なのだが赤かった)


おばあちゃん、生前着ていた
ちゃんちゃんこ着てた。


おばあちゃんが何か言ってるけど
聞き取れなかった。


おばあちゃんがカレーを持ってくる。
おいしかった。